i-smile(アイスマイル)のデメリットとは?すべて暴露します!

i-smile(アイスマイル)のデメリットとは?すべて暴露します! 未分類

最近話題の英語教材i-smile(アイスマイル)!
みなさん毎日続けてできていますか?

私も習慣になるまではちょっと戸惑いましたが、おかげさまで今ではスラスラ英語を話せるようになりましたよ!

でも最初のうちって本当に英語を話せるようになるのか…不安ですよね。

最初にデメリットを知っているかどうかで精神的負担も随分と変わるはずです。

ですので今回はi-smile(アイスマイル)のデメリットに焦点を当てていきます。

i-smile(アイスマイル)にデメリットってあるの?

そもそもi-smile(アイスマイル)にデメリットってあると思いますか?
私がi-smile(アイスマイル)をやってみた感想だと、デメリットはあります。

でもそれは重大ってほどのものではありません。
捉え方によってはデメリットって言えないかもしれない程度のものです。

デメリットって人によって容認できる程度が違いますし、一概にはデメリットだって言い切れないんですよね。

ですので私がこれからあげていくものが、自分にとってデメリットとなり得るかで判断してもらうのが良いかと思います。

i-smile(アイスマイル)のデメリットは3つ

i-smile(アイスマイル)のデメリットは3つ
私が感じたi-smile(アイスマイル)のデメリットは3つ。

  • 毎日やらないといけない
  • 筆記能力の向上はあまり期待できない
  • 周囲に人がいるとやりづらい

これだけ見てもよくわからないと思いますので、1つずつ説明していきますね。

毎日やらないといけない

i-smile(アイスマイル)は毎日やらないといけません。
当然と言えば当然ですね(笑)

でもこれが意外に難しいんです。
仕事をしていれば帰宅時間も毎日違いますし、家事をしていればi-smile(アイスマイル)をやる時間もなかなか作れない。

ですので面倒くさがりな人には少しハードルが高いかと思います。

でも逆を言えば、毎日やるだけで良いんです。
ですので生活サイクルに習慣としてi-smile(アイスマイル)を取り込むことが最初の課題です。

私の場合は、テレビを見るのをやめました。
それだけで2時間くらいは作れます。

i-smile(アイスマイル)って15分だけですし、むしろ時間が有り余るくらいですよね。

i-smile(アイスマイル)をやった後にテレビを見れば良い。
そう思いながら毎日やっていました。

それにテレビ見ても「面白かった」くらいしか残りませんからね…得るものがないです。

あとi-smile(アイスマイル)を開始する時間を決めています。
入浴時間を毎日同じ時間にしたら、結構簡単にできますよ。

筆記能力の向上はあまり期待できない

i-smile(アイスマイル)をやっても筆記能力の向上はあまり期待できません。
というか聞く力・話す力を伸ばすものなので、そもそも筆記能力アップに期待してはダメですよ。

でもi-smile(アイスマイル)で言っている言葉を紙に書いていけば、筆記能力も同時に鍛えられます。
複数の五感を使った方が記憶に定着しやすいという研究結果も出ているくらいですから、学習効率アップにもオススメです。

声に出しながら書くのがポイントです。
私は読めないようななぐり書きの文字で書いていましたが、それでも効果は実感できました。

キレイに書くに越したことはありませんが、汚くても問題はないようです。

まぁ誰に見せるでもないものですし、気楽に試してみるのが良いかと思います。

周囲に人がいるとやりづらい

i-smile(アイスマイル)は周囲に人がいるとやりづらいです。
英語を話す能力が低いからi-smile(アイスマイル)をやっているわけで、その発声練習を誰かに聞かれるのって恥ずかしいですよね。

しかも人によっては馬鹿にしてくるし…本当やりにくいです。
かと言って発生練習をしないと上達もしません。

ですので自宅外ではほぼi-smile(アイスマイル)はできないと思っても良いでしょう。
復習ゲームも音声が出ることを考えると、イヤホン必須になります。

こういうとき一人暮らしや防音性の高い部屋を持っている人が羨ましいですよね。
私は開き直ってリビングでi-smile(アイスマイル)やってました。

英語を話せるようになりたいのに、人に聞かれるのが嫌ってなんか矛盾してる気がしたので(笑)

続けていると家族も上達しているのを感じ取ったようで、「あれ?ちょっと上手くなった?」と言われたことも。
まぁ英語の練習してて馬鹿にしてくる人って、確実に英語喋れない人なのでスルーで良いと思いますよ。

i-smile(アイスマイル)のデメリットを3つ上げましたが、逆に言えばこれらがデメリットだと思わないのであれば、実質デメリットは無いと考えて良いと思います。
どちらにせよ英語を話せるようになるには発声練習は必須ですし、毎日やるなんて当たり前ですからね。

他の方法であっても同様のデメリットはありますし、さほど気にしなくても良いと思います。

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